●19巻(未単行本化分)●


  月刊Gファンタジー2001年7月号〜12月号連載分(第19巻 (H14.1.22発売) ???)

注意:以下のうち、管理人が実際に読んだのは今の所「危険信号」「真実」「事実」「シグナルフォーエバー」のみです。
また、その中でも現在確認が取れる(=所持している)のは「事実」「シグナルフォーエバー」のみですので
事実誤認などありましたら申し訳ありません。
その場合は
メールで助言いただけるとありがたいです。


 ○ 第118(10)話 危険信号

エララを連れ去られた一行は、
黄老人に教えられた地、     へと向かった。
その頃クオンタムのアジトに連れ去られたエララはクイックと出会う。

いかん、この話あんまり覚えてない・・・


 ○ 第119(11)話 真実

クオータがエララに見せた「ドクター」、
それは紛れもないDr.クエーサーの『脳』だった。
驚愕するエララにクオータは、あの爆発事故は彼自身が仕組んだものだという。

恐ろしや、クオータ。
ただMIRA・SIRIUS等の伏線もあったので分かる人は分かっていたのでは。


〜最終章〜

 ○ 第120(12)話 狂気の行方

クオータが「ドクター」の命令で動く中、
当の本人、エリオット・S・クエーサーは何を思うのか・・・。

ストーリー全然把握できない。
いやマジで。


 ○ 第121(13)話 命令

クオンタムのアジトへ到着したシグナルたち。
それを迎え撃つのはクイーンとクイック。
いま、最後の戦いの火蓋が切って落とされる。

シグナルvsクイーン、パルスvsクイック、ですか。


 ○ 第122(14)話 事実

クイックと共に行くことを決めたシグナル。
パルスも納得し、いよいよアジトへと突入した3人の前に、クオータが立ちふさがる。
一方、居残り組の信彦とクリスの元には正信とカルマが現れた。

世間知らずな割には守護者より話術に長けているオラクル。
ちなみに正信が同じ事やったってのは外伝のことを指すんでしょう。


 ○ 最終話 シグナルフォーエバー

ついにクオータとの最終決戦が始まった。
両者一歩も引かない激しい闘いの中にあっても、シグナルはクオータを説得しようとする。
だがクオータは機械の体となったDr.クエーサーの前で最後の決着をつけようとシグナルに挑んできた。
やがて、Dr.クエーサーはシグナルとパルスに語りかけてきた。

シグナルたちはクオータを、そしてDr.クエーサーを止めることが出来るのか。
そして、シグナルの運命は。
今ここに、すべてが決着する。

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